1月13日頃になると、京都市北区・北大路周辺では「連休が終わって気持ちが重い」「やる気が出ない」「体がだるい」といった相談が増えてきます。これは心の問題というより、体が日常モードへ切り替え途中で起こる自然な反応です。
なぜ連休明けは気分が落ちやすいのか?
連休中は起床・食事・就寝の時間がずれやすく、活動量も減りがちです。その状態から急に日常へ戻ると、自律神経の切り替えが追いつかず、気分の落ち込みや無気力感として現れます。
- やる気が出ない
- 体が重い
- 集中しづらい
- 眠気が残る
これらは「怠け」ではなく、体が調整している途中のサインです。
睡眠・運動・冷えの影響
連休明けは睡眠の質が下がりやすく、体を動かす機会も減りがちです。さらに寒さで血流が低下すると、脳と体の回復が遅れ、気分の切り替えが難しくなります。
こもれび整体院の施術:体から気分を整える
こもれび整体院では、背中・骨盤・横隔膜を中心に整え、呼吸が自然と深まる状態をつくります。整体と鍼灸を組み合わせることで、自律神経の切り替えをやさしくサポートします。
施術後には、
「気持ちが軽くなった」
「体が動きやすくなった」
「頭の重さが取れた」
といった声をいただくことも多いです。
連休明けを楽に過ごすセルフケア
- 朝に日光を浴びる
- 軽く体を動かす
- 長く息を吐く呼吸を意識する
- 体を冷やさない
少しずつ日常へ戻す意識が大切です。
気分の落ち込みを我慢しないでください
気分の重さを放置すると、疲労や不安感が強まりやすくなります。体から整えることで、自然と前向きさは戻ってきます。
京都市北区・北大路で連休明けの不調にお悩みの方は、こもれび整体院へご相談ください。心身が軽くなるサポートを行っています。
院長からのメッセージ
このたびは、当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
院長の吉川章一(よしかわ しょういち)です。
「原因がわからないまま不調が続いている。」
「検査では異常がないのに、いつも、しんどい。」
そんなお悩みを抱えて来院される方が、当院には多くいらっしゃいます。
肩こりや腰痛といった症状から、内臓の不調、不定愁訴(どことなく特定できないけど、辛い症状)まで、その背景には「骨格のゆがみ」や「自律神経の乱れ」、そして「神経伝達のエラー」が関係していることが少なくありません。
加えて、日々の生活習慣やストレスも、不調を招く大きな要因になります。
当院ではまず、徹底したカウンセリングと検査・施術前後の検証を行い、
症状のある箇所だけでなく、全身のつながりから本当の原因を探ります。
そして、施術では「脳」「骨盤」「内臓」のバランスを軸に、
前回からの変化やその日その時のお身体に最適なアプローチをおこないます。
また、回復を早めるために必要な「食事」「運動」「生活習慣」も、
一人ひとりに合わせて、段階的にご提案させていただきます。
初めての場所は、きっと緊張や不安もあることでしょう。
でも、どうかご安心ください。
当院では、あなたのお話をしっかりとお訊きし最後まで伴走する覚悟をもっています。
「本当はいつも笑顔あふれる自分でいたい!」
色々な所をさまよって、思うような成果が得られなかった”あなた”の最後の院になれるように、日々努力してまいります。
あなたにお会いできる日を、心よりお待ちしております。





お電話ありがとうございます、
こもれび整体院でございます。