2月中旬、京都市北区・北大路周辺では「目がかすむ」「夕方になると視界がぼんやりする」「目の奥が重い」といった相談が増えてきます。パソコンやスマホの使用時間が長くなるこの時期は、目の疲労が蓄積しやすい傾向があります。
なぜこの時期に目の不調が出やすいのか?
寒さが続くと、無意識に首や肩に力が入りやすくなります。首・後頭部の筋肉が緊張すると、頭部への血流が低下し、目の奥の疲労感やかすみとして現れやすくなります。
- 目がかすむ
- 視界がぼんやりする
- 目の奥が重い
- 集中力が続かない
これらは目そのものだけでなく、首や背中の状態が影響していることが多いです。
食生活・運動・睡眠の影響
不規則な食事や栄養バランスの偏り、運動不足、睡眠の質低下が重なると、回復力が低下します。特に夜遅くまで画面を見る習慣は、目と脳の休息を妨げます。
こもれび整体院の施術:目が休まりやすい体へ
こもれび整体院では、首・後頭部・背中・胸郭を中心に整えます。整体と鍼灸を組み合わせ、血流と神経の通りを整えることで、目の疲労が抜けやすい状態を目指します。
施術後には、
「視界が明るくなった」
「目の奥の重さが軽くなった」
「頭がスッとした」
といった声をいただくことがあります。
目の疲れをやわらげるセルフケア
- 画面から目を離す時間をつくる
- 首や肩を冷やさない
- 軽いストレッチや散歩を行う
- 夜は早めに休む
目を守るためには、体全体を整えることが大切です。
目の違和感を放置しないでください
目の疲れを我慢すると、頭痛や睡眠の質低下につながることがあります。体から整えることで、目は本来の働きを取り戻していきます。
京都市北区・北大路で目の不調にお悩みの方は、こもれび整体院へご相談ください。無理なく整えるサポートを行っています。
院長からのメッセージ
このたびは、当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
院長の吉川章一(よしかわ しょういち)です。
「原因がわからないまま不調が続いている。」
「検査では異常がないのに、いつも、しんどい。」
そんなお悩みを抱えて来院される方が、当院には多くいらっしゃいます。
肩こりや腰痛といった症状から、内臓の不調、不定愁訴(どことなく特定できないけど、辛い症状)まで、その背景には「骨格のゆがみ」や「自律神経の乱れ」、そして「神経伝達のエラー」が関係していることが少なくありません。
加えて、日々の生活習慣やストレスも、不調を招く大きな要因になります。
当院ではまず、徹底したカウンセリングと検査・施術前後の検証を行い、
症状のある箇所だけでなく、全身のつながりから本当の原因を探ります。
そして、施術では「脳」「骨盤」「内臓」のバランスを軸に、
前回からの変化やその日その時のお身体に最適なアプローチをおこないます。
また、回復を早めるために必要な「食事」「運動」「生活習慣」も、
一人ひとりに合わせて、段階的にご提案させていただきます。
初めての場所は、きっと緊張や不安もあることでしょう。
でも、どうかご安心ください。
当院では、あなたのお話をしっかりとお訊きし最後まで伴走する覚悟をもっています。
「本当はいつも笑顔あふれる自分でいたい!」
色々な所をさまよって、思うような成果が得られなかった”あなた”の最後の院になれるように、日々努力してまいります。
あなたにお会いできる日を、心よりお待ちしております。






お電話ありがとうございます、
こもれび整体院でございます。