最近つまずくことが増えていませんか?
・廊下でつまずく
・カーペットに引っかかる
・階段が少し怖くなった
そんな経験はありませんか?
多くの方は、
「歳だから仕方ない」
と思われます。
確かに加齢による筋力低下は影響します。
しかし実際には、それだけではないケースも多くあります。
つまずきは体からのサインです
歩くという動作は、
・足の指
・足首
・膝
・股関節
が連携して行われています。
どこかに問題が起こると、
足が思ったより上がらなくなります。
その結果、
小さな段差でも引っかかりやすくなります。
足元の問題が隠れていることがあります
実際によく見られるのが、
・靴のサイズが合っていない
・足の指がうまく使えていない
・歩幅が小さくなっている
という状態です。
特に女性の場合、
「楽だから」と少し大きめの靴を履いている方も少なくありません。
しかし靴の中で足が動くと、
歩行が不安定になりやすくなります。
転倒は生活を大きく変えることがあります
転倒によるケガは、
単なる打撲で済まないこともあります。
骨折や入院をきっかけに、
活動量が減るケースもあります。
だからこそ、
転んでからではなく、
転ぶ前の対策が重要です。
まずは足元を確認してみましょう
・靴のサイズは合っていますか?
・靴ひもはしっかり締めていますか?
・最近歩幅が小さくなっていませんか?
こうした部分を見直すだけでも変化が出ることがあります。
京都市北区・北大路で歩行や転倒予防に取り組みたい方へ
こもれび整体院では、
・足の計測
・歩き方の確認
・靴選びのサポート
を通じて、歩きやすい体づくりをお手伝いしています。
最近つまずくことが増えた方は、
それを「年齢のせい」で終わらせず、一度体からのサインとして考えてみてください。
院長からのメッセージ
このたびは、当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
院長の吉川章一(よしかわ しょういち)です。
「原因がわからないまま不調が続いている。」
「検査では異常がないのに、いつも、しんどい。」
そんなお悩みを抱えて来院される方が、当院には多くいらっしゃいます。
肩こりや腰痛といった症状から、内臓の不調、不定愁訴(どことなく特定できないけど、辛い症状)まで、その背景には「骨格のゆがみ」や「自律神経の乱れ」、そして「神経伝達のエラー」が関係していることが少なくありません。
加えて、日々の生活習慣やストレスも、不調を招く大きな要因になります。
当院ではまず、徹底したカウンセリングと検査・施術前後の検証を行い、
症状のある箇所だけでなく、全身のつながりから本当の原因を探ります。
そして、施術では「脳」「骨盤」「内臓」のバランスを軸に、
前回からの変化やその日その時のお身体に最適なアプローチをおこないます。
また、回復を早めるために必要な「食事」「運動」「生活習慣」も、
一人ひとりに合わせて、段階的にご提案させていただきます。
初めての場所は、きっと緊張や不安もあることでしょう。
でも、どうかご安心ください。
当院では、あなたのお話をしっかりとお訊きし最後まで伴走する覚悟をもっています。
「本当はいつも笑顔あふれる自分でいたい!」
色々な所をさまよって、思うような成果が得られなかった”あなた”の最後の院になれるように、日々努力してまいります。
あなたにお会いできる日を、心よりお待ちしております。






お電話ありがとうございます、
こもれび整体院でございます。