3月中旬、京都市北区・北大路周辺では「目が疲れる」「まぶたが重い」「頭がぼんやりする」といった眼精疲労の相談が増えています。春は花粉や気圧の変化により、自律神経が乱れやすく、目や首周辺の血流が低下しやすい季節です。
なぜ春に目の疲れが増えるのか?
花粉や環境の変化により体は緊張しやすくなります。さらにスマートフォンやパソコンの使用時間が長くなると、目の筋肉や首周辺の筋肉が固まりやすくなります。
- 目が重い
- 頭がぼんやりする
- 首や肩がこる
- 集中力が低下する
これらは目と首周辺の血流が低下しているサインです。
食生活・運動・睡眠が目の回復力を支える
食事の時間を整え、バランスの良い食事を意識することが体の回復を助けます。軽い運動は血流を促し、十分な睡眠は目や神経の回復に重要です。
こもれび整体院の施術:首と頭の緊張を整える
こもれび整体院では、首・頭・背中・胸郭を整える施術を行います。整体と鍼灸を組み合わせることで血流を改善し、目や頭の疲れが抜けやすい体へ導きます。
施術後には
「目がすっきりした」
「頭が軽くなった」
「集中力が戻った」
といったお声をいただくことがあります。
目の疲れを防ぐセルフケア
- 目を温める
- 首を軽く動かす
- 画面を見る時間を減らす
- 十分な睡眠を取る
目の疲れを減らすためには、首や体全体の巡りを整えることが大切です。
目の疲れを我慢しないでください
眼精疲労を放置すると、頭痛や肩こりなどの慢性的な不調につながることがあります。体から整えることで、自然と回復力は高まります。
京都市北区・北大路で目の疲れや頭重感にお悩みの方は、こもれび整体院へご相談ください。体の土台から整えるサポートを行っています。
院長からのメッセージ
このたびは、当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
院長の吉川章一(よしかわ しょういち)です。
「原因がわからないまま不調が続いている。」
「検査では異常がないのに、いつも、しんどい。」
そんなお悩みを抱えて来院される方が、当院には多くいらっしゃいます。
肩こりや腰痛といった症状から、内臓の不調、不定愁訴(どことなく特定できないけど、辛い症状)まで、その背景には「骨格のゆがみ」や「自律神経の乱れ」、そして「神経伝達のエラー」が関係していることが少なくありません。
加えて、日々の生活習慣やストレスも、不調を招く大きな要因になります。
当院ではまず、徹底したカウンセリングと検査・施術前後の検証を行い、
症状のある箇所だけでなく、全身のつながりから本当の原因を探ります。
そして、施術では「脳」「骨盤」「内臓」のバランスを軸に、
前回からの変化やその日その時のお身体に最適なアプローチをおこないます。
また、回復を早めるために必要な「食事」「運動」「生活習慣」も、
一人ひとりに合わせて、段階的にご提案させていただきます。
初めての場所は、きっと緊張や不安もあることでしょう。
でも、どうかご安心ください。
当院では、あなたのお話をしっかりとお訊きし最後まで伴走する覚悟をもっています。
「本当はいつも笑顔あふれる自分でいたい!」
色々な所をさまよって、思うような成果が得られなかった”あなた”の最後の院になれるように、日々努力してまいります。
あなたにお会いできる日を、心よりお待ちしております。






お電話ありがとうございます、
こもれび整体院でございます。